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  • ハッピーメール【18禁】

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地下へと続く石段を、2人の男が下っていた。 明かりと呼べる物は先を行く細身の男が持つランプだけで、地の底まで続くのではないかというこの場所ではいささか以上に頼りない。 それでも男達はこの道を通い慣れているらしく、その足運びに不安の色はなかった。 靴裏が石を叩く硬質な音だけが規則的に生まれ、狭い通路に反響する時間がしばらく続くと、やがて階段は終わりを告げる。 「わざわざ御足労おかけして申

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「ひぎ、ひ、ひぃ。 ・・・・・・ぅあああああ!」 もぞもぞと膣中で動き回る異物の感覚に、神経はマヒ寸前。 涎が出ようが小便を漏らそうが、あたしはもう狂わんばかりに吼えまくる。 目の前にいるもう一人の女も同じ状況だ。 ぐりゅんぐりゅんと蠢く触手に、もはや意識はぶっとびかけ。 「へあああ、うう、うぐぅぅぅ!」 お互いに何を口走っているのかもわからない。 けれども、悶えに悶えるその痴態は

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「こんな可愛い娘ホントに使っていいのかしら?まぁいいのわよね」 (誰だろう…話し声がする…あれ?わたし…学校を出て…) 「あら、目を覚ましたみたいね」 「お姉さん誰?」 彼女は目を覚ますとそこには薄暗い六畳くらいの部屋が広がっていた 「実験体に答える義務はないけど、お姉さん優しいから教えてあげるね。私は山里理恵。ここの研究員よ」 と白衣を着た二十代くらいの女の人が答えた 「え?実

それは舞い散る触手のように(SHUFFLE!)

元ネタはNavelのシャッフル、原画は西又・鈴平のゴールデンコンビです。 神界と魔界と人間界が繋がってしまった、ちょっぴり不思議で独特の世界のお話です。 プリムラ:神界・魔界が共同で開発した、高魔力を持つ実験体の少女。 無口で無表情、銀色の髪をツインテールにした小さな女の子さんです。 原画・西又、声・ペー姉さん これは、とある人間達の国が対神界・魔界用に作り出した生物兵器のお話。

舞子

彼女の名前は単に「舞子」としておこう。 仮名かもしれない。本名かも知れない。 彼女は私立の女子大生であった。 それなりの大学に合格し、その後はそつなく卒業まで歩みを進め、教授のコネでそれなりの企業への就職が内定し、 そして今は、とある合コンでヤサ男に「酔った?風に当たりにいこうか?」と誘われ、抜け出し、 蒸し暑い夏の夜の公園を男と女でふらふらと歩いていた。 公園には二人の他には
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